綺麗なお母さんでいること

綺麗なお母さんでいること

こんにちは。保育士のくれよんです。

保育園に通っている子供たちのほとんどは、ご両親が仕事をしています。毎日仕事をして、家事をして、そして子育てもする。仕事をしながらの子育て、保育士として働いている私もそのうちのひとりになりますが、仕事をしながら子育てをするということは、仕事に集中する時間もあれば、子供との時間を過ごす時間もあります。その合間に家事も済ませなくてはいけません。

こういった毎日は、言葉で言うよりも容易ではないのが事実です。子供が生まれる前まで使っていたお風呂上がりのボディローションも、子育てが始まるとすっかり忘れられ、ほこりをかぶってしまう、なんていうこともあるでしょう。自分よりも子供が大切に感じ、自分のことよりも子供のために時間やお金を費やしたいと考える人もいるでしょう。

しかし、子供はお母さんをよーくみています。子供が大切であればあるほど、子供にとってお母さんは良いお手本になる必要があるのです。子供にかわいい洋服を着せることももちろん大切です。子供は経験を通して物事を学んでいきます。きちんとしたみなりをさせることで、子供は自分をケアすることを学びます。しかしその横で、お母さんがボロボロの服を着ていると、子供はそのような恰好で過ごすことを当たり前のように感じるようになります。

自分のことを自分できちんとケアできる人に育てるためには、まずはお母さんが自分を大切にし、自分をケアすることが大切なのです。子育てに忙しい日々を過ごし、落ちついたころに気づくのはいつの間にか年をとってしまったお肌。忙しい毎日でも綺麗なお肌を保つためには、毎日のスキンケアに加えて、サプリメントで栄養補給をすることもひとつの手段です。老化防止や若返りには、プラセンタサプリが決定的でしょう。

あわ

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